FlashCS6+で生成したスプライトシートをjQueryでロードする実験(後編)
前編に引き続き、FlashCS6のスプライトシートをjQueryで処理するお話です。 処理をライブラリにまとめましたので、ご紹介します。

WEB屋の音速実験室
前編に引き続き、FlashCS6のスプライトシートをjQueryで処理するお話です。 処理をライブラリにまとめましたので、ご紹介します。

結構前の話ではありますが、FlashはCS6から、アニメーションを「スプライトシート」として書き出す機能が実装されています。 これはCreateJS等で簡単に再生出来る様になる便利な機能ですが、 今回はこのスプライトシートをjQueryで再生してみようというお話です。

前編の導入編 に続いて、 コーダーさんにとって強力な武器である、Less/Sass/Stylus等のCSSプリコンパイラのコンパイルを Gruntにお任せしてみる方法を紹介していきます。

以前はmakeを使って納品用のデータをビルドしていたりしたのですが、 去年くらいから代替にGruntを使ってみています。 この度0.3.xから0.4系に切り替えたので、覚書も兼ねてGruntの導入・使い方を記しておきます。

既知の類似プラグインは多数あるこの課題ですが、ちょっと習作してみました。 横並びにレイアウトされたブロック要素の高さを揃えるライブラリです。

先日リニューアルのご報告をした Matsukaze.で使用している ブラー効果をつけたスライダーで、実験的に採用した手法を記録しておきます。

去る2月1日に、本拠点Webサイト Matsukaze. をリニューアルしたのでお知らせ致します。

外部リソースをプロジェクトにインストールするのに、今まではSublimeText2のNettuts+ Fetchを使用していましたが、 node.jsベースのパッケージマネージャーの「Bower」が大変良さそうだったのでレポートをしたためておきます。

Codogue.comに追加した、ツリー文字列のジェネレータ「AsciiTree」をご紹介します。

先日スタイルガイドを制作する機会がありまして、 せっかくなので、スタイルガイドの生成に利用したStyleDoccoの使用感などをまとめておきます。
